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ー認知症と、共に歩む。ー
世界に先駆け、2030年、日本は高齢者の約5人に1人が認知症の社会に。 日本・世界の認知症課題の解決に、日本の若者が立ち上がった。 「認知症の社会課題を解決する」ための、大学生による解決策が、ここにある。 10日間かけて行われるWEB投票の得票数が多く、審査員の評価が高い2チームが選抜され、11/23、梅田スカイビル(ステラホール)にてプレゼンテーションを行います。

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こちらでは1日1票、何チームにでも投票できます。
ぜひ特に気に入ったアイデアには毎日投票してみてください。

ABOUT

inochi学生フォーラム2017とは

THEME:
知症の社会課題を解決せよ

これまでの歩み これまでの歩み これまでの歩み これまでの歩み

VOTING

inochi学生フォーラム2017にエントリし、「認知症の社会課題を解決する」アイデア・プランを提出した計8の大学生チームの動画・アイデアシートを見て、良いと思ったアイデアに投票してください。
(複数チームに投票しても構いません。もちろん、一つのチーム複数回投票することもできます。)



得票数の多かった5チームが選抜。その5チームの中から、有識者による審査で、inochi学生・未来フォーラム2017当日(11/23)の発表チームとして2チームが決定されます。
*プラン提出順に掲載しております。
*各チームのプレゼン動画内の著作権の取り扱いに関してはinochi学生プロジェクトは一切責任を負わないものとします。

Voting team1

TEAM 1 (OHANA)

[意気込み]
私たちは大和大学で作業療法学を専攻しているの3回生4人組です。老年期障害や地域リハビリテーションという授業の中では、認知症について勉強しています。認知症についての問題について考えたとき、認知症の認知度低さによる“偏見”や、要介護度の低さから施設には入れない認知症の方々へのケアが行き届いてないことが問題だと考えました。リハビリテーションの目線で、私たちだから考えられるようなアイディアを提案します。

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得票数集計中...
Voting team2

TEAM 2 (walkers)

[意気込み]
「一人では考えるのが難しい問題を一緒に考えてくれる仲間がいる。それさえあれば考え続けることが出来る駄目なら向きを変えてまた考えればいい仲間と共に」それをモットーに私達はこのプランを考えました。よろしくお願いします

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得票数集計中...
Voting team3

TEAM 3 (V→R)

[意気込み]
私達は、慶應義塾大学医学部2人、九州大学医学部2人の計4人で活動しています。
40年後、日本の全人口のうち7人に1人が認知症になると予想されています。認知症は不便ではあるが、決して不幸ではない。その想いを抱きつつ、私達はVRで早期受診を促し、その不便さを軽減したいと考えています。ぜひビデオをご覧ください!

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得票数集計中...
Voting team4

TEAM 4 (おれんじ)

[意気込み]
もしかして、あなた?認知症って言葉は聞いたことあるけど、病気についてよく知らない?そんなあなたに朗報です!私たちの「認知症を“きょう”都から学ぶ人生ゲーム」で認知症ついて楽しく学んでみましょう!

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得票数集計中...
Voting team5

TEAM 5 (YES x)

[意気込み]
この動画までスクロールありがとうございます!!カップラーメンを作るのに何分かかりますか?そうです、3分です!わたしたちの動画も3分です!ぎゅぎゅっと詰め込みました!世界の偉人たちは熱い思いを込めたスピーチから伝説を作ってきました。Yes,we can にI have a dream . Change!もありましたね。私たちのこの動画から思いが届きますように…!

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得票数集計中...
Voting team6

TEAM 6 (チームカツオ)

[意気込み]
認知症の問題を追いかけて、様々な人に出会いました。話を聞いて、感動したり、ショックを受けたりすることもありました。本当に多くの人がそれぞれのやり方でこの問題にかかわっています。私たちもその一人としてできることを精いっぱいやります。

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得票数集計中...
Voting team7

TEAM 7 (岡大ILOHA)

[意気込み]
岡山大学医学部5回生3人で取り組みました。医学部らしく、エビデンスにしっかりと基づき、かつ今までにない、「その手があったか!」と思わせるような解決策になっていると自負しています!机上の空論ではなく、実際に実行にも移しています。ムービーは多くの人に見ていただけるよう、短めに作っています。是非ご覧ください。

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得票数集計中...
Voting team8

TEAM 8 (Divers)

[意気込み]
それぞれが限られた時間の中で考えつくアイデアや意見を交換することで作ることのできたものだと思います。既存の製品やサポートとどう違いを見せていくのかが今後の課題であるとは感じています。まだ詳細が決まっていない大まかな動画になっていると思いますがよろしくお願いします。

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得票数集計中...


ORGANIZER

運営団体について

主催団体inochi学生プロジェクトについて

一般社団法人inochi未来プロジェクトと連携しながら、「若者の力でヘルスケアの問題を解決する」という目的の下活動する京都大学・大阪大学の学生が中心となって動いている自主プロジェクトです。
活動の軸は‘若者の力でヘルスケア問題を解決すること’
新しい技術のヘルスケアへの応用模索と地域のヘルスケア問題の解決に取り組みながら真に‘ innovative’なイノベーションを生み出すことのできる若手人材を生み出すことを目標としています。

一般社団法人inochi未来プロジェクトについて

「みんなでinochiの大切さと未来について考え、行動するプロジェクト」。
医療者・企業・行政そして市民と患者も。関西・日本が、みんなでささえあいながら、健康で長生きできる街・国になることをめざします。
2014年6月にinochi未来プロジェクト実行委員会を立ち上げ、今後、関西発の健康・医療イノベーションを加速させるべく2015年11月に一般社団法人inochi未来プロジェクトへと発展いたしました。

inochi未来プロジェクトWebサイト